コンシダーマル 支払い方法

※コンシダーマル 支払い方法※ 分かりやすくまとめました

 

商品を買えば、必ずついてまわるのが支払い。慣れればどうってことないんだけど、けっこう面倒くさいですね。

 


そこで、コンシダーマルを購入したときの支払い方法を調べてみました☆

 

コンシダーマルの支払い方法は?

 

コンシダーマルの支払い方法には、下の3通りの支払い方法があります。

 

【クレジットカード】
【代金引換】
【後払い】

 

 

では、まず、クレジットカードによる支払い方法から…

【クレジットカード】

 

・VISA / ダイナース / マスターカード / JCB / アメリカン・エキスプレスのクレジットカードが使えます。

 

・セキュリティが守られた上で送信されるので安心です。

 

・カード会社から来る請求書には「コンシダーマル オフィシャルショップ」と記載されています。

 

・カードでの支払いは、1回払いしかできません。

 

【代金引換】

 

商品が1つ届くごとに、代引き手数料324円(税込)がかかります。

 

商品を受け取るときに、商品と引き換えに配達員に代金を現金で支払います。送料、手数料を含む総合計金額に対して発生する手数料になります。
支払い総額:「販売価格合計+送料+商品代引き手数料」

 

【後払い】

 

後払いとは、商品を先に受け取ったのち、同封されている請求書の発行から14日以内に支払う方法です。(コンビニ・郵便振替・銀行振込から支払うことができます)

 

後払いは、商品が一つ届く度に手数料200円(税込)かかります。

 

・このサービスは(株)キャッチボールが運営している「後払い.com(ドットコム)」が提供します。

 

下の注意事項に同意された上でご利用下さい。

 

・銀行・郵便局・コンビニで支払えます。

 

・請求書は商品に同封されています。

 

・請求書の発行から14日以内に支払います。

 

・支払期限を過ぎた場合、再度請求されますが、請求書が発行されるたびに300円かかります。

 

・商品が届く先が商品を注文した人と違う住所でも後払いサービスが使えます。

 

・後払いのサービスを利用する場合、本人かどうかを確認するためにや電話やメールで連絡がくる場合があります。

 

・後払いサービスを利用する場合に登録する個人情報や注文内容は、後払い.comのサービスに使う場合のみ(株)キャッチボールに提供されます。

 

・与信結果では後払いが使えない場合があります。その場合は、後払い以外の支払い方法に変更しなければなりません。

※与信とは、「融資」や「融資枠」などを与えることで、信用力(返済能力と考えてもいい)を審査して、融資する枠(限度)を決めることをいいます。つまり、商品を購入した人が、先に商品を届けて支払いが後になっても支払う能力や意思があるかどうかを見極める審査です。

 

・商品を届けてもらう場所は、配送業者の営業所止め(営業所来店引取り)というのはできません。転送もしてもらえません。

 

・後払いを利用した場合は、上に書かれた注意事項に同意したものとなります。

 

・支払い金額は、注文が済んだ後に届く確認のメールに記載されています。

 

・商品の代金以外に、全国一律(北海道・沖縄含む)で配送料が600円(税込)加算されます。

 

・定期購入の商品は、いつでも送料無料です。

 

・1回の商品代金の合計が8,000円(税込)以上の場合は、送料は無料になります。

 

・商品金額合計の他に手数料がいる支払い方法があります。

 

 

他にも、下記の支払い方法があります。

 

【Amazon Pay】

 

これまでにAmazonで商品を買ったり、住所やクレジットカードの情報をAmazon.co.jpに登録している人は、【Amazon Pay】の支払いで商品を注文することができます。

※Amazonギフト券は使えません。

 


何か、ややこしそうなことをたくさん書いてしまいましたが、要は、クレジットカードで一括支払いをするか、商品が届いたときに配達員に「販売価格合計+送料+商品代引き手数料」を支払う代引きで支払うか、商品を先に受け取って後から14日以内に銀行あるいは郵便局、あるいはコンビニで支払うか、のいずれかで支払う方法の後払いことになります。

 

そして、他にも【Amazon Pay】に個人情報を登録していれば【Amazon Pay】を利用して支払う支払い方法もあります。

 

 

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